今年の6月は雪が降る!?21世紀最大の寒波予想!

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6月にまさかの大寒波?

6月と言えば衣替え。
学生の皆も、服装が一気に夏服に変わる時期だよね。

「雪」なんて単語は会話の中やテレビから全くでてこないと言っても過言ではない。

でも今年の6月は少し違う。

今年は近年まれなほどのとてつもない寒気が流れ込んでくるとのこと。

夏服どころか、羽織るものを用意しなければならないかも!

今夜からは、北日本の上空に、この時期としては近年まれなほど、強い寒気が流れ込んでくるでしょう。
寒気のレベルは、秋田の上空で比べると、6月としては21世紀に入ってから観測されていないほど記録的な強さで、札幌の上空でも、6月ではここ10年で観測されなかったほどの強い寒気が予想されています。
季節外れの寒気は、季節外れの雪や氷点下の寒さをもたらす恐れもあるので、十分な注意が必要です。

※日本気象協会 参照

このように、今年の6月は寒くなりそうだ。

地域によれば、ゆきが降るかもしれないらしい

6月にブルブル震えるなんて、今まであったかい!?

とんでもないね。

今の日本の気候は変化が激しいからこんなことが起きてもあまり、おかしくないようにも思えるけどね。

例えば、エルニーニョ現象もそうだよね。

エルニーニョ現象の影響で暖冬になったり、突然、東京に大量の雪が降ったりしたね。

もしかすると、今回の21世紀最大の寒波も、そのエルニーニョ現象の影響がまだ続いている結果なのかもしれないね。

エルニーニョ現象の影響は、専門家によると1年以上続くとも言われている。

気象庁によれば夏までには収束するとも言われているけど、降水確率0%でも雨が降る日だってある。

だから、油断は禁物だね!

北部にお住いの方はうんざりだよね!

ただでさえすぐ訪れる寒さを6月に体験しなきゃいけないからね!

他の地域の方は雨雲や雷雲に注意しよう。
ひんやりとした風が吹いて来るのが服を羽織る合図だ!

特に、朝と晩はしっかりお腹を隠して寝ないと風邪をひいちゃうから、布団をかぶって寝ることを推奨するよ。

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