雪を見たことある人と見たことない人の反応の違い

やあ、雪だるまのユキオだよ♪

今回は雪を見たことある人と見たことのない人の雪を見たときの反応の違いに関して調べてみた。

常に雪をみる機会がある人は何も感じない

日本の北部に住んでいる人からすれば、冬に雪が降るのは当然の話だ。
だから、雪に対しても降らない地域に住んでいる人と比べるとかなり詳しい。

さらに除雪の技術もかなりあるので、あまり雪で困っていない地域が雪の対処に関して騒いでいても「何をそんなことで騒いででいるんだ」と言った感じだ。

雪に対しても降ってきたところで「嬉しい」と思うより「除雪がかったるい」と感じる人の方が圧倒的に多いだろう。
もしくは「無心」だね。

雪が降ることは当たり前のことなので、何も感じないのは雪が降らない地域の人でも分かるよね♪
北部の地域に住んでいる人からすれば雪が降ることは雨が降ることくらい当たり前の事なんだよ♪

ただ、現地に住んでいる子供たちは雪が降っていない地域では絶対にできない雪遊びができるからすごく良いよね!
かまくらを作ったり、滑り台を作ったりして遊ぶなんて南部に住んでいる人は到底できない。

羨ましいね!

降っていない地域の人はテンションが上がる

全く雪が降らない地域の人からすれば雪というのは自然が作りだした奇跡の産物だよね!
ちょっとでも降ろうというものならクラス中が大騒ぎだ♪

先生も雪が降ることは珍しい事だと知っているからみんなが騒いでもあまり怒らないから良いよね♪

沖縄では何十年かに一回降るかどうかというレベルだから非常に価値が大きい。

外国でも雪が降らない国というのはたくさんある。
その国の人からしても雪は価値のあるものだ、一回は生で見てみたいという人がたくさんいるよ。

それほど住んでいる地域によって雪の価値は違うんだ。

特に日本の雪は外国からも褒められている。
日本の田舎の方の雪は綺麗でさらさらしているからだよ♪(スノーパウダーという)

だから口に入れても問題ないんだね♪

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